2020年 BESTBUYはこちらから

【PAAGO WORKS】ランニングポーチは揺れない『ラッシュヒップ』が快適でおすすめ!

スポンサーリンク



ゆった

ゆった(@yutta_yukisaki)です。

ランニング時に持ち物の収納に困っていましたがパーゴワークス「ラッシュヒップ」を購入して全て解決しました。

「ラッシュヒップ」は必要最低限の持ち物を持って快適にランニングをすることが可能になります。ランニング時の持ち物の収納に困っている方、付け心地の面でもおすすめです!

実際の使い方や収納力をご紹介していきます。

【PAAGO WORKS】ランニングポーチは揺れない『ラッシュヒップ』が快適でおすすめ!

パーゴワークス「ラッシュヒップ」の特徴。

  • 容量1リットルなのに収納力抜群。
  • メッシュ素材で暑い時期にも使える。
  • 身体にフィットする快適な装着感。
  • 防水機能はないので注意。
  • ミッドナイト、スカイグレーの2色展開。
スポンサーリンク

それほど多くはないけれどランニング時に持ち運びたいものがある。


ランニングをはじめて間もないですが、ランニングの際に持ち歩かなければならないもの、持ち歩くと便利なものがわかってきました。

始めた当初は水の入ったボトルを手に持って、スマホや家の鍵はポケットに入れて走っていましたがとても不快でした。手に持って走るとバランスが悪く感じますし、何よりポケットに入っているスマホが揺れるのが不愉快。なかなかランニングに集中することができませんでした。

近所を走るにしても、必要なものを持って快適に走る環境を考えている中で出逢ったのがパーゴワークスの「ラッシュヒップ」というランニングベルトでした。

ラッシュヒップの収納力。

では実際の収納力と特徴をお話ししていきます。
「ラッシュヒップ」は腰に巻いた際に前後に収納面が来るようなデザインの製品です。

スマホ、家の鍵、イヤホンケース、補給食、ドリンクなど人それぞれ持ち運びたいものはあると思います。「ラッシュヒップ」の収納容量は1L。思いの外いろいろな物が収納できると使っていて思いました。


収納部分は伸縮性のあるメッシュ素材でできており、薄型のベルトですが厚みのあるものもしっかりと収納できます。ファスナーなどはついていません。上から蓋のように覆い被せる仕様になっており走っていても荷物が飛び出る心配はありませんでした。さらにドローコードが付いているので固定することができ安心感が増します。

シンプルな構造ゆえ軽量化が実現しています。

腰に巻くが最適解。つけ心地も抜群!


「ラッシュヒップ」はつけ心地の面でもとても優秀でした。


身体に当たる部分には通気性のあるクッション素材が入っており走っていても荷物が干渉しません。薄着の上に取り付けて走っていても装着感がよく高評価のポイントでした。


装着の際はバックルの取り外しだけなので非常に簡単です。バックル部分にもパットが当てられていて痛くならないのも地味に嬉しいポイントでした。


バックルの反対側にはフィット感を調整可能な4点支持のショックコードがあります。コードを引っ張るだけで緩めたり、締めたりと実際に走りながらでも容易に調整することができました。

四方を快適な付け心地に設計されているので本当に快適で驚きます。

「ラッシュヒップ」で走ることに集中できました。


パーゴワークス「ラッシュヒップ」は昨年春に発売された当初は売り切れが続くほどの人気製品だったようです。この使い勝手の良さは人気があるのがわかります。ゆったは今春よりランニングを始めたのですんなり手に入れることができました。

「ラッシュヒップ」は素材が通気性の良いメッシュなどが多用されているのでこれから暑くなる季節にも使えます。一つ弱点があるとするならば通気性の良さから防水機能は皆無といったところです。雨天のランニング時には収納しているスマホなどは濡れてしまいますのでご注意下さい。

【まとめ】パーゴワークス「ラッシュヒップ」で快適なランニング習慣の実現。

ランニングが習慣化してきました。走ることのメリットに徐々に気づくことができてきたように思います。
快適なラン習慣を継続するためにウェアやアイテムなどを今後も追求していきたいと思います。

「ラッシュヒップ」はランニング初心者にもとても使いやすい非常に便利なアイテムでした。
ランニング時の持ち物収納ベルトをお探しの方の参考になれば幸いです。

最後までお読みいただきありがとうございました。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。