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夜更かしは大敵。朝活が一日を有意義にする。


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おはようございます。
冬の朝が好きです。

なぜか。日の出の時間が遅いから
ちょうど自分が起きる時間に日が昇る。

朝目覚めてカーテンを開けて、
日の出の時間を窓越しに眺めることに幸せを感じます。
朝の太陽の光をたくさん浴びると、
心も体もリセットされるような良い気分になります。

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朝という貴重な時間

朝は1日の中で一番大事な時間だと思います。
よく眠れた翌朝は頭がとても冴えている。
物事を考えるには思考も整理されていてアイデアがどんどんと閃くように思います。

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朝に照準を合わせる

朝が弱いという人はたくさんいます。起きれない。寝不足だ。
おそらくそれって起きるための意識が弱いのだと思います。

朝、気持ちよく起きるためにはそれなりの準備をしなければ無理です。
朝起きられるようにするためには1日の生活を見直す必要があります。

一番に考えなければいけないことは、睡眠不足は大敵だということ。
目覚ましをかけていくら早起きしたところで、睡眠不足であっては意味がありません。
眠たい脳を無理やり起こしてもベストパフォーマンスは作り出せないです。

人それぞれ必要な睡眠時間は違うので一概には言え無いですが、
6〜7時間の睡眠時間の確保が理想です。
とは言いつつ自分も7時間寝ることはほとんどありません。
必要な睡眠時間には種類あるそうで、ショートスリーパー型と逆のロングスリーパー型があります。
日本人の大半はこのどちらにも属さ無いミドルスリーパー型になるそうです。
自分はショートよりのミドルスリーパー型だと思っています。

ようは、自分の適切な睡眠時間を把握しておきましょうということです。
何型であるのかが重要なわけではありません。

そして、自分の適切な睡眠時間が把握できたところで
この睡眠時間を確保するための1日のスケジュールを組むということです。

寝る前の儀式

1日の終わり。就寝前の時間はどう過ごしているでしょうか。
仕事も終わって、夕食も食べて、ほっと一息つける自由な時間。
もちろんリラックスする時間には間違いないと思います。

しかし、やってはいけない行いがあることは覚えておいたほうがよいと思います。
それは脳を刺激するようなことをすること。

脳も寝る前はリラックスさせておいたほうが、質の良い睡眠導入に繋がります。
寝る前にギラギラとしたスマホの画面を眺めていると、脳が活動モードになってしまいなかなか眠る準備に入れません。
激しい映画やゲームは厳禁です。

またカフェインの摂取も脳の活性化に繫がるのでNGというのも有名な話。
最近ではカフェインレスの飲み物もたくさん出ているのでそういったものを飲むのがよいと思います。

残業はしない

今日の仕事が終わらないから残業して帰ろう。
これって一番効率が悪いことだと思います。

残業をしないようにするための
1日のタスク管理をしっかり組むことを覚えたほうが
日々のルーティーンを上手くこなす秘訣です。

残業をすることが当たり前になってはいつまでたっても
良い生活リズムは作れないと思います。

夜型から朝方へ

兎に角、朝という時間を最大限活かすため、
残業をせず家に早く帰宅し、就寝のための準備をしっかりすることが必要になります。

そんなことできないはウソです。ただの甘えです。
自分もかれこれ20年以上朝に対する苦手意識がありました。
しかし朝の有意義な時間を知った今日は朝早く起きることが当たり前になっています。
仕事も脳がすっきりしている午前中にやると半分の時間で終われるほど効率がいいです。

朝方へシフト変更、おすすめです!

本日は以上。

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