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RHINOSHIELD(ライノシールド)iPhoneケースレビュー。自分でカスタムできる醍醐味あり!

ゆった

ゆった(@yutta_yukisaki)です。
・なかなか自分好みのケースがみつからない。
・自分好みにカスタマイズされたケースが欲しい。

普段からシンプルなケースばかり愛用している筆者がたまにはカスタマイズを楽しんでみたい。

今回は、RHINOSHIELDライノシールドさんからスマホケースのご提供をいただいたのでiPhoneケースのカスタマイズを楽しんでみたいと思います。

全て紙包装のパーケージでサスティナブルも意識されています。

RHINOSHIELDライノシールドの特徴は、

・カスタマイズ性×機能性
・MagSafeにも対応している
・豊富な背面デザインが魅力

ケース以外にも豊富なカスタムパーツから自分だけの特別なケースを作ることができます

カスタムを楽しみつつ、結局シンプルなデザインのものを作ってしまった筆者の作品もあわせてご覧ださいませ。

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ご提供品

こちらの製品はメーカー様よりご提供いただいた製品をレビューしています。

RHINOSHIELD(ライノシールド)レビュー、特徴とケースの種類。

RHINOSHIELDとは


2012年に設立されたブランドRHINOSHIELDライノシールドは世界最大のクラウドファンディングサイトであるKickstarterで資金調達を行なって生まれたスタートアップ企業です。

製品には耐衝撃性に特化しており、カスタマイズを楽しめるスマホアクセサリーを多く扱っているのがブランドの特徴です。

種類と特徴

今回ご紹介するRHINOSHIELDライノシールドのiPhoneケースは主に3つの種類があります。

Clear

・黄ばみにくい素材
・耐衝撃
・BPAフリー
※BPA・・・・・・プラスチック原料。体内にあるホルモンと分子の形が似ているため大量に摂取すると生殖器、神経系などに深刻な問題を引き起こす可能性があることが示されている素材。

SolidSuit

・高級感、軽量、壊れにくさ、防御力
・独自素材ShockSpread ™を使用した高強度かつ柔軟性のある素材が特徴のケースです。
・厚さは3mm、重量は30gと軽量であるのに高い耐衝撃性を備えています。

内部のハニカム構造を見ればわかるようにiPhoneへのフィット感や衝撃吸収のための構造であることが伺えます。

ケースは「クラシックタイプ」「レザータイプ」「カーボンファイバータイプ」の3種の素材が用意されています。

Mod NX

・豊富な背面プレートデザイン
・高い耐衝撃性
・薄型軽量

それぞれの特徴は下記で後述します。
RHINOSHIELDライノシールドのケースの共通点には、ケース自体にデザインを取り入れられるという特徴があります。100種類以上もあるデザインから好みのものをアクセントとして入れられます。


ケースのカラーはもちろん、カメラユニットの枠、各種ボタン、バンパーもカラーのカスタマイズが可能です。

デザインとケースの組み合わせで自分だけのオリジナルケースが作れるのがRHINOSHIELDライノシールドの最大の特徴です!

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RHINOSHIELD(ライノシールド)でカスタムした作品を紹介します。

Clear

Clearケースも一工夫すれば他社製のクリアケースと差別化できます。カメラユニットや各種ボタンパーツは取り外しが可能で、別途オプションで購入したパーツをはめ込むことでどこにもない配色のケースが出来上がります。今回はブルートオレンジをアクセントにしてみました。

SolidSuit

SolidSuitにもさまざまなカスタマイズが可能な中で、今回はあえて何もせずシンプルなデザインのものを作りました。

Mod NX



RHINOSHIELD(ライノシールド)のケースの作り方。

  • STEP.1
    ケースの種類を選ぶ(Mod NXの場合)

    まずは、上記でご紹介したように「Clear」、「SolidSuit」、「Mod NX」からケースのタイプを選びます。

    今回はMod NXを例にケースの作り方をご紹介していきます。

    ケースのタイプを選ぶ際にお手持ちのスマホの機種とカラーを選べますので実際に写真のイメージを参照しながらケースを組み立てていくことができます。

  • STEP.2
    タイプを選ぶ(標準or MagSafe対応)

    続いて選択するものはケースの背面をMagSafe対応にするか否かを選びます。

    この選択は結構大事になります。MagSafe対応ケースは背面にMagSafeのマークが印字されるデザインになります。
    このマークはケースの種類によってはこれからケースに入れていくデザインに被ってしまうことになるので注意が必要です。

    デザインを優先するのか、MagSafeの機能を優先させるべきか少し悩むことになりそうです。

  • STEP.3
    ケースの色を選ぶ

    Mod NXのケースの場合ケースの枠部分のカラーを選択できます。カラーは前13種類から選ぶことができるのでこの時点で個性が現れてきます。

    今回は白を選びました。ブラックカラーのiPhone14 Proをホワイトカラーにしていくのが今回の目的です。

  • STEP.4
    プリントタイプを選ぶ

    さて、この部分がRHINOSHIELDライノシールドのケース作りの肝になってくるところです。

    背面には「オリジナルデザイン」「コラボデザイン」「ケースをカスタマイズ」の3カテゴリから100種類以上のデザインパターンを選ぶことができます。

    オリジナルデザインには大理石、動物、自然、アート、浮世絵などカテゴリーの中から好みのデザインを探していきます。
    コラボデザインは、企業やアーティストの作品を背面プレートに差し込むことができます。好きな企業やアーティストがある人には嬉しいサービスとなるでしょう。
    ケースのカスタマイズでは、

  • STEP.5
    その他のカスタムパーツを選ぶ

    そのほかにも可能なカスタムとして、各種ボタンのカラー変更、カメラユニットのカラー変更、ストラップの追加などが用意されています。

    こんなに小さなパーツに至るまで自分の好みを反映させることができるのはなかなか他ではできませんね。

    レンズの大きいiPhone14 Proなのでレンズユニットは目立つ部分ですし、音量ボタンや、電源ボタンという細部までカスタムできるのは個性が光ります。

    ネックストラップはスピーカー部分のケースの空洞を利用してパーツをはめ込んで取り付けます。

    スマホをぶら下げて出かけたい日本のユーザーのニーズもカスタムとして組み込んでくれていますね。
    ※ネックストラップは「RHINOSHIELD クリアケース」のみに対応しています。

RHINOSHIELD(ライノシールド)はこんな人におすすめ。


カスタマイズ性の高いRHINOSHIELDライノシールドのiPhoneケースはいかがでしたでしょうか。

「オリジナリティのあるケースを作るのが好きな人」にはこの上ない体験ができるiPhoneケースなのではないかと思います。

良かった点 気になる点
保護性能はしっかりしていると感じた  種類が豊富がゆえ選ぶのが大変
ここまでカスタマイズ豊富なケースは他にない ブラックのiPhoneとの相性はイマイチかも
ケースによっては固くて外すのが大変

RHINOSHIELD(ライノシールド)レビューまとめ

この記事では【RHINOSHIELD(ライノシールド)iPhoneケースレビュー。自分でカスタムできる醍醐味あり!】について書きました。細部までカスタマイズを楽しめるiPhone(スマホ)ケースはなかなか他には無い魅力を感じました。

ゆった

カスタマイズしても結局シンプルなものができてしまいましたね。
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