※本記事はESR様より製品提供を受けて作成したPR記事です。感想は筆者個人のものです。

タブレットのフィルム貼りって難しそう……。失敗しないかな?
スマホにせよタブレットにせよ、欠かせないのが画面のキズ対策です。その上で、フィルム貼りは重要。ただ、タブレットサイズになってくると、フィルム貼りも一苦労なんですよね。大きな画面になればなるほど、難易度が上がります。
今回、iPad miniを新調するタイミングで、ESR様からフィルムのご提供がありました。「ESR Armorite Pro」という新フィルムで、「iPad史上、最強の保護フィルム⁉」と強度を最強レベルに銘打っているのですが——正直、私はそれよりも“フィルム貼りの工程”がとにかく印象的だったので、今回はこの点を熱く語りたいと思います!
先に言っておくと、フィルム貼りのたびにホコリの混入を気にして神経をすり減らすのが嫌いな私が、今回2回試して2回とも一発でキレイに貼れました。この記事では、その「貼りやすさ」と「失敗させない手厚いサポート」を中心にお伝えします。
iPad mini 6/7 の保護フィルムなら、ESR Armorite Pro が有力候補。最大の魅力は圧倒的な貼りやすさです。専用のUltraFitトレイが位置合わせを自動でこなしてくれるので、フィルム貼りが苦手でも失敗しにくい。実際、私は2回とも一発成功でした。素材はコーニング社製ガラスで、一般的なフィルムの約10倍の衝撃耐性(メーカー公称)。強さと貼りやすさを両立した一枚です。
正直、「新型iPhoneを購入したら、このシリーズのフィルムを選ぶかも」と思うくらい気に入りました。
・期間|7/10(金) 〜 7/12(日)
・対象|iPad本体やアクセサリーもセール対象になることが多い
・おすすめ|「本体+保護フィルム」のまとめ買い。傷ゼロのうちに“最初の一枚”を
ESR Armorite Pro とは|“コーニングガラス”をiPad用に採用
ESR Armorite Pro は、スマホ分野で「割れにくい・傷つきにくい」の代名詞として広く使われている Accessory Glass by Corning(コーニング社製ガラス) を採用した保護フィルムです。iPad mini 6 / 7 に対応し、「持ち歩いて使う」「移動しながら使う」といった、画面へのリスクが高いシーンを想定した、しっかり守る系の一枚という位置づけです。
・2ステップで簡単貼り付け|専用「UltraFitトレイ」で位置決めまで自動(=本記事の主役)
・コーニング社製ガラス採用|一般的な保護フィルムの約10倍の衝撃耐性(64g鋼球・約2.5mからの落下試験)
・耐傷性2倍|硬度9Hの強化設計で美しさが長持ち
・クリアな見え方|反射防止コーティングで光反射率2%・透過率94.5%
・対応機種|iPad mini 6 / 7
「コーニングガラスって、そんなにすごいの?」という方向けに一言だけ補足すると——スマホの画面ガラスで長年使われてきた、傷と衝撃に強い定番素材です。今回はまだ使い始めたばかりなので、長期の耐久性については上記のメーカー公称値を参考に、この記事では実際に体験した「貼りやすさ」にしっかり踏み込んでいきます。
スポンサーリンク貼り方レビュー|本当に“2ステップ”、2回とも一発成功でした
このフィルムには、本体のほかに、主役ともいえるUltraFitトレイ、そしてクリーニング用のウェットシート・乾拭きクロス・ホコリ取りシールといった一式が付属します。フィルム貼りに必要なものが、全て揃っています。
特にUltraFitトレイは、iPad miniをすっぽり収めて位置を固定する“ガイド枠”のような役割。これがあるおかげで、後の貼り付けで位置合わせを自分で頑張る必要がなくなります。道具を手に取った段階で「これなら私でも大丈夫かも」と思わせてくれる、そんな手厚さでした。使い始めはまず、iPad miniをケースにセットするところから。ここもぴったりで気持ちよく収まります。

この記事の核心です。結論から言うと、本当に2ステップで、拍子抜けするほど簡単でした。しかも私は今回、2回試す機会があったんですが、どちらも一発で、ズレも気泡もなくキレイに完成。フィルム貼りのたびに神経をすり減らしてきた人間がこれを言えるのは、なかなかのことだと思います。手順はざっくり次の通りです。
準備|付属のクロスで画面をキレイにし、トレイにフィルムをセットする
STEP1|iPad miniを画面側にしてUltraFitトレイにセットする
STEP2|フタを閉じ、ツマミ(トリガー)を引くだけ。これで装着完了
自分でやったのは、iPad miniをトレイに置いて、ツマミを引く。ほぼこれだけです。位置合わせに神経を使うこともなく、フィルムがスーッと画面に吸い付いていく感覚は、正直ちょっと気持ちいいくらい。ズレる余地がそもそも無い設計なので、「曲がって貼っちゃった」というあの失敗が起きません。細かい気泡も、貼った直後に付属プレートで軽く外へ押し出せば、時間を置かずスッと消えていきました。ホコリの噛み込みもなし。「風呂場でドアを閉めて、息を止めて貼る」……みたいな儀式は、もう不要です。
▶ 貼る様子の“一部始終”はInstagramのリールで公開中
文章だと伝わりきらない「スーッと吸い付く」あの感覚は、ぜひ動画でどうぞ。トレイのセットからツマミを引く瞬間、気泡が引いていくところまで、貼り付けの全工程をリールにまとめています。
→ Instagram(@yutta_yukisaki)でリールを見る

使用感レビュー|透明感・タッチと、強度への“安心感”
透明感・タッチ
貼った後も画面が暗く沈む感じがなく、発色はクリアなまま。反射防止コーティング(メーカー公称で反射率2%・透過率94.5%)のおかげか、照明下での映り込みも抑えめで、動画を見るときの没入感が損なわれません。タッチ感度も素のiPad miniと変わらず、スワイプやフリックに引っかかりはなし。正直、貼っていることを忘れる仕上がりです。
強度への“安心感”
まだ使い始めたばかりなので、耐久性を長期で語れる段階ではありません。ただ、素材はスマホで実績のあるコーニング社製ガラスで、メーカー公称では一般的なフィルムの約10倍の衝撃耐性(64g鋼球を約2.5mから落とす試験)。しっかりした剛性感があります。「これなら少々のことでは大丈夫そう」という安心感が日常的にあるのは、持ち歩き用途では大きいポイントでした。
※長く使ってみて気づいたことがあれば、追って本記事に追記していきます。

こんなシーン・こんな人におすすめ
使ってみて感じた、特に相性がいいのはこんな人です。
・フィルム貼りに苦手意識を持っている人
・子どもがいる家庭に
・移動しながら使うことが多く、落下リスクがある人

正直レビュー|良かった点・気になった点
正直なところ、製品の使用感そのものに不満は今のところありません。強いて挙げるなら、フィルムが1枚入りのみという点。この手の製品は2枚組のものが多く、失敗を気にする身としては「予備がもう1枚」あると安心なのは確かです。ただ、Armorite Proはトレイ任せでそもそも失敗しにくい設計で、実際に私は2回とも一発成功。「失敗しないから、予備がいらない」と考えると、1枚入りでも問題ないのかもしれません。

結論|iPad miniを買ったら、最初に貼りたい一枚
ESR Armorite Pro のいちばんの価値は、「フィルム貼りのハードルを、道具の力でゼロにしてくれる」ところにありました。ホコリの混入に神経を使うのが嫌いな私が、2回とも一発成功できた事実が、その貼りやすさを何より物語っています。そこにコーニングガラスの安心感と自然な透明感が加わって、「iPad miniを買ったその日に、最初に貼っておきたい一枚」と言い切れる完成度でした。

・フィルム貼りが苦手で、失敗したくない人
・iPad miniを外に持ち出して使う人(落下・傷リスク高め)
・貼りやすさと透明感を両立したい人
・プライムデーでiPad miniを新調する人
iPad miniは、身軽さが魅力のぶん、画面を守る一枚で使い心地が大きく変わります。Armorite Pro は、その“最初の一枚”として——しかも「貼るのが苦手」でも安心して選べるフィルムでした。貼っている様子の一部始終はInstagramのリールにまとめているので、あの「スーッと吸い付く」感覚はぜひ動画でご覧ください。ちょうどプライムデー(7/10〜12)は本体もアクセサリーもお得に揃うタイミング。この機会にまとめて用意してみてください。
・期間|7/10(金) 〜 7/12(日)
・対象|iPad本体やアクセサリーもセール対象になることが多い
・おすすめ|「本体+保護フィルム」のまとめ買い。傷ゼロのうちに“最初の一枚”を
最後までお読みいただき、ありがとうございました。




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