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新しいiPhoneを購入したら揃えたい!Nimasoのケースとガラスフィルムレビュー。

ゆった

ゆった(@yutta_yukisaki)です。

新しいiPhoneを購入しました。

新しいiPhoneを保護するためにケースガラスフィルムは必需品です。

 

今回はNIMASOというブランドのケースをご提供いただいたのでケースのレビューと、普段から愛用しているガラスフィルムについてご紹介をしていきます。

ご提供品

こちらの製品はメーカー様よりご提供いただいた製品をレビューしています。

Nimasoとは。

Nimasoとは。

NIMASOはスマートデバイスやアクセサリーの開発、生産、販売を手掛けるブランドです。
てっきり中国の会社かとばかり思っていましたが紅松株式会社という日本の会社のブランドでした。

Nimaso愛用歴。

初めてNIMASO製品を使ったのはiPhone用のガラスフィルムでした。

実際にNIMASOのガラスフィルムを貼っている時、iPhoneを落下させてしまったことがありました。

その時に、ガラスフィルム自体は割れていたものの、iPhoneは無傷だったことを鮮明に覚えています。

それを機に、信頼を寄せ愛用しているという経緯があります。

NIMASOというブランドには聞き覚えはありますか?Amazonなどのオンラインショップによく出品されているので見かけたことのある方も多くいらっしゃるかもしれません。

まずクリアケースについてのご紹介していきます。

クリアケースといえば、安価な製品がたくさん販売されていますよね。

1,000円前後の価格帯のケースは安価であるが故に粗悪品も多く選ぶのが難しかったりします。

NIMASOの製品が粗悪品と間違われないように今回はしっかりとその魅力をお伝えできればと思います。

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NimasoのiPhone14 Pro用クリアケース。


これまでNIMASO製のクリアケースを使用したことはありませんでしたが、ガラスフィルムの品質を考えるとケースにも期待が膨らみます。

クリアかマットか選べます。


iPhone14 Pro用には2022年9月現在2種類のケースがラインナップされています。
背面全てがクリアの「クリアケース」タイプと、背面のみマットな質感の「マットケース」タイプの2種類です。

Nimasoのケースの特徴。

2種類のケースは背面のデザインの違いがあるのみで、素材など他の仕様は同じようです。
他製品とは違うNIMASOのプロダクトの詳細を見ていきましょう。

まず特徴的なのはレンズ部分の枠の高さですね。

レンズ面よりも高く作られており、レンズ面を下にしておいた時にもレンズの擦れ防止に役立ちます。

これは表面にも言えることで画面よりも数ミリ高さを出しているおかげで気軽にiPhoneをおいてもガラス面、レンズ面をぶつけたり擦ったりすることはなさそう。安心です。

2点目、iPhoneの各コーナーには4角形の窪みが設けられております。

これはiPhoneを角から落としてしまった際のクッションとなるために作られたデザインです。あえてこのような構造を作る手間や技術を惜しまないのは、プロダクト作りのこだわりが感じられます。

しかしこのクッション部分はクリアケースのため外からも丸見え、デザインに反映されてしまうので好き嫌いが分かれる部分であるとも言えます。

各種ボタン部分は、ボタンを覆うデザインとなっています。押しずらさはなく、しっかりと保護されている印象があります。

スピーカー、ライトニング端子部分はこんな感じ。ここもそれぞれの形状に合わせたカットがなされています。

全体的にiPhone本体の露出がなくなるよう細部まで保護される安心感を感じられました。

最後に、音量ボタン側の下部にストラップを通すための穴が設けられていました。必要不要は分かれそうですが、欲しい方には朗報です。

NimasoのiPhone14 Pro用ガラスフィルム。

さて、私が特に推薦したいのはガラスフィルムです。新作iPhone14シリーズにもしっかり対応しているようなのでそれぞれ特徴の異なるガラスフィルムたちをご紹介します。

ガラスフィルムの種類は豊富。

こちらは純粋なガラスフィルムですね。iPhoneの画面の色味をダイレクトに感じられるためフィルムを貼っているという感覚を忘れさせてくれるでしょう。
今回、私もこのタイプのガラスフィルムを購入しました。

実際の付け方・手順に関してはこちらの記事でお伝えしていますのでぜひ参考にしてください。

アンチグレアタイプは画面の反射をおさえる加工がされているフィルムです。フィルム面は少しサラサラとした感触が特徴です。
野外などの日差しの強い中、画面への写り込みが気になる方はこちらを選択するのもあり。個人的な使用感といて本来の色味を表現するのが少し難しくなると思うのでそこは注意してください。

こちらはブルーライトカット用のガラスフィルムです。私個人はiPhone内部のブルーライトカット設定で事足りているので使ったことはありません。設定の方が面倒だという方にはこういう物理的なものの方が需要があるかもしれません。

こちらは覗き見防止フィルムと言いまして、正面から画面を見ないと画面内が読み取れないような加工がされているものになります。私もこちら使用したことがあります。メリットは、電車内など、人の視線が気になる状況でもプライバシーを守りながらスマホの操作ができることですね。現時点ではアマゾン内で最新機種対応のものを探せなかったのでひとまずiPhone13 Proのリンクを載せておきました。

※iPhone14 Pro用は現在未掲載

ガラスフィルムの付け方講座はこちら。

NIMASOのガラスフィルムは取り付けの際のサポートが充実しています。
フィルムがずれて装着されてしまったり、埃などで気泡ができてしまったりなど、失敗のリスクが限りなく少ないです。
実際の取り付けの手順は「NIMASOなら安心。絶対に失敗しないスマホのガラスフィルム貼り。【新しいiPhoneを買ったら準備必須!】」の記事にまとめましたので取り付けの際に参考にしていただければ幸いです。

NIMASOなら安心。絶対に失敗しないスマホのガラスフィルム貼り。【新しいiPhoneを買ったら準備必須!】

Nimaso製品はこんな人におすすめ!

iPhoneを保護するためのスターターキットとして。

最新のiPhoneともなると本当に高価ですよね。大事に大事に使っていきたいものです。

NIMASOの製品は新しいiPhoneを手に入れたらまず一緒に準備しておきたいスターターキットとしてセットで購入することをおすすめします。

というのもやはりiPhoneを裸で持つにはリスクが高過ぎるのでケースには入れておくのが無難です。
ケースは今後お気に入りのものをゆっくり探していきたいという方もたくさんいらっしゃるかと思います。

シンプルで、品質の高いNIMASO製品ならばひとまずiPhoneを保護するという点では問題がありません。
クリアケースをずっと使用していくのもありでしょう。ガラスフィルムに至っては、買い増しも手軽にできるのでこれ一択です。

本音を言うよっ!

ここまでつらつらとNIMASOの製品についてレビューを書かせていただきました。

結論としてNIMASO製品のガラスフィルムは間違いないく買っておくべき製品と言えます。
クリアケースはまだ試したばかりで耐久性などのテストができていないのでなんとも言えないのが正直なところです。

TPU素材のケースは完璧な透明というよりは、若干の素材の色味が気になりましたね。黄ばみではなくピンクがかった素材の性質上の色味といった具合です。

新しいiPhoneを購入したら揃えたい!Nimasoのケースとガラスフィルムレビューまとめ。

さて、無事に新しいiPhone14 proにケースとフィルムの装着ができましたので一安心です。

iPhone購入の際の最初のステップとしてNIMASOのケースとガラスフィルムのご紹介させていただきました。
皆様の選択肢の一つにして頂ければ幸いです。

最後までお読みいただきありがとうございました。

【2022年】毎日持ち歩いている物。30代メンズのバッグの中身。
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