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【朝活】朝の時間の使い方で人生を変える。朝の時間を活動的に過ごすと良い理由。

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ミニマリストゆった

ゆったです。

学生の頃は朝が苦手で起きるのが苦手でした。今現在の生活は朝の時間をいかに捻出するかを非常に重要視しています。
なぜなら、朝は生産性が高い時間。

朝の時間の使い方で人生を変える。

もう気がつきました。

一日の中で一番大切な時間はいつなのか。そう、間違いなく朝。

朝の時間が重要な理由

  • 思考がクリア
  • ポジティブ思考になりやすい
  • アイデアが閃きやすい
  • 疲労感が無い
  • 集中力がある
  • 生産性が高い

ざっと並べただけでも朝の時間を有効に使うことの重要性がわかるのではないでしょうか。一日の中の黄金の時間なんです。

朝の時間を有効に利用することのメリットに付いて令和時代につぶやいた日々の気づきから考えてみようと思います。

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目覚めの良い朝は黄金の時を過ごせる


朝、誰も起きていない時間帯。一日の中で一番静かな時間。自分だけの時間。特別な時間。それが朝。そんな特別な時間を有意義に過ごすという贅沢。それは気分的にもとても良い時間が過ごせます。気持ちの良い一日の始まりは何物にも変えられない至福の時間になります。


都内のカフェ、いつでも混んでるのかというとそうでもありません。朝のカフェは人も少なく、優雅な時間を過ごせる場所なんです。ゆったりと自分の時間に当てられる。一日中慌ただしい時間を過ごす中でも朝の30分でもゆったりと過ごす時間を作るのがおすすめです。

神がかり、朝の集中力が絶大


夜、遅くまで時間をかけてアイデアを出さなければならないと必死になっていた。しかし仕事で疲れているし、眠い。眠気と戦いながらなんとかPCやノートの前で頭を働かせようとする。一向に出てこない閃き。それが朝になると一瞬で予想もつかないアイデアが降りてくる。これが朝の力。睡眠をしっかりととった朝は頭の中が非常にクリアな状態。整理整頓されている脳には閃きが生まれる余地があるのでしょう。


朝は、30分で良いので早めに出勤してカフェに行きましょう。なんども申しておりますが集中力が違う。朝の30分は、夜の数時間に匹敵するほど濃密な時間になります。自分の一番作りたい時間は朝の30分。この時間を作るために一日のスケジューリングを行っても良いと思えるくらい大切な時間。

睡眠の質が、朝のパフォーマンスを左右する


朝起きてれば良いというものではないです。大切なのは頭の中がすっきりとした状態でいられること。考えるための余裕、閃くための準備ができている脳になっていることが必要なんです。そのために重要になるのが睡眠。眠ることなんです。


睡眠に関して大切なのは時間ではなく質です。間違いありません。自分の中でもこれは実証済み。短時間睡眠でも朝目覚めが良いことはざらにあります。逆に長時間寝れた朝に調子が上がらない日もあります。


質というと難しく感じるかもしれませんが意外と簡単。それは寝る前の時間の過ごし方を意識すること。これが眠っている時の質に大きく関わります。レム睡眠やノンレム睡眠のサイクルや、リラックスモードになるための副交感神経の話など難しいことは置いておいて、とにかく眠るための準備をするということなんですね。

眠りにつく前の時間どのように過ごしてますか?スマホの画面をずっと見ていませんか?体温のコントロールはできていますか?食事に気を使っていますか?些細なことですが眠るための準備はこういったところが大事です。今一度見直してみるのはいかがでしょうか。

朝の行動が一日の過ごし方を変える


素敵な朝を過ごせると不思議なもので、一日中幸せな気持ちで過ごせます。朝イライラしないこと。有意義な一日は気持ちの心がけが大切。


朝の時間の使い方がわかってくると、朝と夕で脳が疲れているというのがよく分かるようになります。集中力や生産性が落ちている。そう気づきます。この気づきこそが大切で、朝と夕にやるべきことが見えてくるのではないでしょうか。集中力が必要な仕事は朝の時間に、頭を使う必要のない仕事は夕方にやる。それだけでも一日にこなせる作業効率は上がるのではないでしょうか。


午前中の時間をめいいっぱい使ってやることを終える。黄金の時間を思いっきり使えれば一日の作業のほとんどが完結できてしまうこともあります。そうなれば午後の過ごし方は自由。引き続き仕事をしても良し、仕事を切り上げてオフにしても良し。なんにせよやることは午前中のうちにできてしまっているのだから時間の使い方は自由。なんのプレッシャーも感じずに残りの一日を過ごせる。最高ですね。

早起きは三文の徳どころではない


わかって頂けましたでしょうか。朝の時間の重要性。早起きは三文の徳という諺が有名ではありますが、朝の徳はそんなもんではなくて、もっともっと我々を高みへ導いてくれるような気がします。自分は仕事がら帰宅は遅く、早寝ができるような生活スタイルではありません。それでもできる限り朝の時間を作るための努力をしています。結果、日々、閃きや集中力の恩恵を受けておりますし、一日を気分良く過ごせるようになったおかげで小さな幸せを見つけやすくなったのではないかと思います。

皆様もぜひ、朝の時間の使い方を意識してみてはいかがでしょうか。お読みいただきありがとうございました。

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